機能のご案内:SNS連携

一度書けば、SNSにも出せる。

お知らせを1回書くだけで、HPにも、Instagram・X・LINE公式にも。SNSごとの文を、その場で用意します。

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見本のサイトをパソコンで見たところ。お知らせの欄に、新しいお知らせが写真つきで出ている
HPのお知らせに出ます
編集画面の「書く」。本文と写真を入れ、出す先のロゴを選んだところ
スマホで1回書くと

画面は、見本のサイトです(架空のものです)。

使い方

書く。選ぶ。押すだけ。

HPとSNSに、同じことを何度も書かなくて済みます。

  1. お知らせを書く本文と写真を入れます。そのまま、HPのお知らせになります。これまでHPとSNSに、同じことを何度も書く
  2. 出す先のロゴを押すHP・Instagram・X・LINE公式・Facebookから、出したい所を選びます。これまでSNSごとに、文字数を気にして書き直す
  3. ボタンで、1つずつ出すHPに出たら、SNSごとのボタンが並びます。押していくだけです。これまでSNSは更新しても、HPは古いまま

SNSごとの文

SNSに合わせて、文が変わる。

Xは、280字に収まるように縮め、LINE公式には、HPへのリンクを付けます。それぞれの見え方も、その場で確かめられます。

  • 編集画面に出る、Instagramでの見え方Instagram
  • 編集画面に出る、Xでの見え方X
  • 編集画面に出る、LINE公式での見え方LINE公式

出すとき

あとは、押していくだけ。

文のコピーも、アプリを開くのも、ボタン1つ。SNSのアカウントをつなぐ設定はいりません。最後の「投稿」は、それぞれのアプリで押します。

HPに出したあと、SNSごとのボタンが並んだところ
編集画面:HPに出したあと

これまでのお知らせ

前に書いたものも、SNSへ。

HPに出したお知らせを、あとからSNSにも出せます。書き直しはいりません。

これまでのお知らせから、Instagramに出すところ
編集画面:これまでのお知らせから

細かいところも

使う人に、合わせられる。

  • Xは280字に長い文は、Xの数え方で280字に収めます。
  • リンクの札HPのお知らせへのリンクが、札の形で出ます。写真を入れたお知らせなら、写真つきで。
  • 文字数を数えるSNSごとの上限に対して、いま何文字かを出します。
  • 自分でも直せるSNSごとの文は、書き換えも、本文から作り直しもできます。
  • 写真も渡せるInstagramには、スマホの共有で写真を渡します。
  • 使うSNSだけ使わないSNSは、ロゴの列から隠せます。

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